あきたこまちは昭和59年に「コシヒカリ」と「奥羽292号」を掛け合わせて誕生しました 。特徴は、コシヒカリよりは粘りはありませんが程よい粘りと、弾力のある噛み応えが人気の秘密です。お届けの精米度合いも5種類から選択して頂けますが精米状況によりお届けのkg数が変わりますのでご了承ください。 ▼この商品は5袋(10k)お買い上げで【送料無料】に訂正致します。あきたこまちは昭和59年に「コシヒカリ」と「奥羽292号」を掛け合わせて誕生しました。 コシヒカリ譲りの味と香りの良さで、秋田県ばかりか日本を代表するお米の銘柄になりました。「あきたこまち」の特徴は、コシヒカリより粘りはありませんが、程よい粘りと弾力のある噛み応えが人気の秘密です。今回のお届けは「減農薬・減化学肥料栽培米」のみでのお届けとなりますので、玄米食や分つき精米にもオススメです。さらに産地も大潟村産限定でお届けいたします。大潟村の大地には、湖底に眠っていた大昔から堆積された魚介類や海藻類が育んだアミノ酸やミネラル類が豊富に含まれています。秋田県産あきたこまち(特別栽培米)産地秋田県大潟村品種あきたこまち年産24年産等級検査一等米100%生産者野口 文明さん 他▼放射性物質検査についてのご報告特別栽培米(24年産) 秋田県産あきたこまち自治体・農家さんによる検査(検出せず)検出下限 10Bq 当社による検査当社で検査に使う機械は、ポリマスター社製(米国)高性能 放射線測定器PM 1405という測定器を使用しております。この計測器は放射性物質の総合測定は可能ですが、各種類まで細かく数値を出す事はできません。又、測定限界値は自然放射線の数値となりますが安心を判断するには十分な機械と判断しております。このお米の検査結果は、原発事故前から京都市北区の当社低温倉庫で保管された22年産米と同様の安心が確認できました。
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