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はえぬき
有機栽培米 通販

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黒澤ファームのお米

有機肥料で育てたお米。山の天然水で育てました。九州宗像市のお米(有機栽培)- 宗像の有機米ヒノヒカリ5kg(送料無料)【smtb-T】

九州野菜>有機米「九州野菜」は子供たちの未来のために九州のこだわった野菜だけを少量限定で販売する八百屋です。無農薬、有機栽培、自然農法、無肥料栽培など本当に良いものだけを厳選しています。九州宗像市の山の麓で湧き出る天然水で育った貴重なお米をお分けします。種作りから収穫、保管まで全行程を一貫しておこなっている農家(桑野)さんから貴重な有機米「ヒノヒカリ」を分けて頂きました。種の段階から品質保持を徹底して行っている桑野さんは保管の際も酸化を防ぐ為に、籾殻で保管するという徹底ぶりです!お米の成長記録をつけておりの一部をこちらに記載しています。どういう風に育ってきたのか分かり、安心と命の育みを実感できます。モチモチとした食感で、九州宮崎県のブランド米として人気の「ヒノヒカリ」は2日たってからも美味しいと評判のお米です。「kyushu-yasai基準」を目指した有機栽培・超減農薬で大切に育てたきた桑野さん貴重な九州の有機米。ご注文を受けてから精米するので、一番美味しい状態でのお届けになります。楽しみにお待ちください。 こだわり一番美味しい時期の収穫!それが「7分熟成」です「完熟」と聞くとすごく美味しいように聞こえますが、お米の一番おいしい時期は実は「7分熟成」なんです。 7分熟成の時に刈り取りをすると美味しいお米がとれるのですが、完熟時の刈り取りよりも収穫量が約5?7%落ちてしまいます。その為、多くの農家さんが完熟するまで刈り取りをしません。 完熟した米は胴割れや着色が始まり、一般的に等級が低くなる傾向にあります。 右の写真を見てみると所々に緑のお米が混じってます。実はこれがお米が一番美味しく食べれる7分熟成の証しなんです。白米にしてしまうと全く分からなくなってしまうのですが、「九州野菜」では宗像の玄米(有機栽培)も販売しおります。この7分熟成玄米を注文を頂いてから精米してお届けするのが今回ご紹介している「宗像の有機米」です。 こだわり有機栽培。農薬をほとんど使わないお米桑野さんは種作りから自分で行うという徹底したこだわりのもとお米を栽培しています。籾殻の選別には唐箕(とうみ)と呼ばれる箱を使います。レバーを回して風を送り、悪い籾を落としていくという昔ながらの手法で手間をかけています。この方法だと薬剤を使わずに、いい籾を選別できます。選んだ籾を消毒する際にも薬剤を使わず、一つ一つ丁寧に消毒していく温湯消毒方法を採用しています。稲の保管は籾殻つきのままで行います。脱穀して玄米にしてしまうと、お米の表面のぬか層が空気に触れて分解酵素が働きだします。そうなると、お米はどんどん古米化してしまい品質が落ちていってしまうのです。自然に近い状態で栽培すること。農薬を極力使わないこと。保管をする時は品質を落とさない事など、美味しいお米を安心して食べてもらえるように様々な工夫をしています。お米が育った環境 桑野さんがお米を栽培している土地は、福岡県のなかでも、最も自然が豊かな場所のひとつです。近くには「ほたるの里」という公園があり、5月下旬から6月上旬にかけて、ほたるの乱舞を楽しむことが出来る場所でもあります。そんな豊かな環境の中で動物も植物も皆生き生きとしながら生活しています。 田んぼの性質はお米作りで最もおいしいお米ができるとされている粘土質です。田んぼがある場所は山の際の山の綺麗な天然水を使う事も美味しいお米のが出来る理由なのです。 味驚きの味わい。感動するお米!炊きあがりがふっくら、つやつやの「宗像のヒノヒカリ」は一粒一粒につやと粘りがあり、もちもちとした食感が特徴です。そのもちもちとした食感は冷めても保たれるのでお弁当やおにぎりにも最適です。今回お届けできるようになったのは、宗像市の有機米「ヒノヒカリ」という品種です。宮崎県のブランド米で「ヒノヒカリ」は「コシヒカリ」と愛知県のブランド米「黄金晴」を交配して作られた品種です。 夏の暑さに強く、品質が劣化しないのも特徴です。光沢が良く、適度な粘りと甘みがある水稲うるち米です。 新鮮なお米をお届けするために、ご注文を頂いてから袋詰め前にお客様の為に精米をして出荷致しますのでさらに美味しく頂けると思います。想い2011年 お米の成長記録3月田んぼの土を上下ひっくり返すように耕していきます。4月(上旬)温湯消毒後、少し芽が出てきたら種まきをします。4月(下旬)小さな芽が出ています。寒さに負けないように、ビニールハウスのなかで育てています。5月5月6日に田植えをしました。写真は田植えから1週間後の様子です。6月順調に分げつ(間接から側枝が発生すること)が進んできました。7月力強く育ってきました。もうすぐ中干し(田んぼの水を抜いて乾燥させる)です。8月有機栽培のお米が美味しいと思うのはみんな一緒・・・。一部の稲がスズメの食害にあってしまいました。9月いよいよ稲刈りです!ぷっくりと太った身がたくさんついています。10月稲刈りが終わったら、堆肥を蒔いて土づくりの期間に入ります。品質安心・安全のJAS基準を超える水準を目指しています!※JAS基準では、一部天然素材系の農薬は使用可。「kyusyu-yasai」基準最も安全で美味しい野菜を目指します!我々「九州野菜」は、未来を生きる子供たちのために、安全で美味しい野菜を生産している九州の農家と契約をしています。基本的には、どんな種類の農薬も一切使用していない畑で栽培され、出来る限り、肥料さえも使わずに(化学肥料、有機肥料を問わず)栽培された野菜を提供することを目標にしています。これらの条件を満たした栽培をするためには、優れた土壌微生物が活性化した豊かな土の栄養分だけで野菜を栽培することが必要で、この両方をクリアできる農家は、全国的にも数えるほどしかいないのが現状です。「kyusyu-yasai」が販売する野菜は、この基準を目指した野菜です。一部、JAS基準のものや減々農薬野菜も含まれますが、無農薬や無肥料で栽培された野菜をお取り寄せできる体制を整えています。福岡県認証農産物今回、ご紹介しているお米は日本穀物協会の農産物検査を受けていません。その為、法律上「未検査米」という表記になります。しかし、より厳しい基準の福岡県認証農産物として登録されています。これは財団法人運営しており、農薬、化学肥料の基準値の5割以下という、減農薬農家と無農薬栽培農家対象とした認証制度です。お米一つ一つに認証番号がついており、ネット上で登録されているお米の詳細が観覧できるようになっています。 今が旬の九州野菜(無農薬・有機栽培)セットを産直通販で

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【有機米 とは?】
有機米とは、過去3年以上化学肥料を使用しないで堆肥等で作られた土壌で農薬、化学肥料を使用せずに栽培された米のことをいいます。 そして有機JAS制度では、登録認定機関による認定を受け、有機JASマークを貼った製品のみ「有機」と表示できます。
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